- 2212
- 2026/10/09
- 時価
- 8157億円
- PER 予
- 17.16倍
- 2009年以降
- 10.06-74.38倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.55倍
- 2009年以降
- 0.76-2.4倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.62%
- ROE 予
- 9.01%
- ROA 予
- 4.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
山崎製パン(2212)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 流通事業の推移 - 第一四半期
- 【期間】
- 1Q
連結
- 2013年3月31日
- 15億6900万
- 2014年3月31日 +11.47%
- 17億4900万
- 2015年3月31日 -0.06%
- 17億4800万
- 2016年3月31日 -1.72%
- 17億1800万
- 2017年3月31日 -0.29%
- 17億1300万
- 2018年3月31日 +0.06%
- 17億1400万
- 2019年3月31日 -7.29%
- 15億8900万
- 2020年3月31日 -3.27%
- 15億3700万
- 2021年3月31日 +4.42%
- 16億500万
- 2022年3月31日 +55.76%
- 25億
- 2023年3月31日 -12.32%
- 21億9200万
- 2024年3月31日 +1.73%
- 22億3000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、食品事業の売上高は2,857億1百万円(対前年同期比110.7%)、営業利益は159億14百万円(対前年同期比172.0%)となりました。2024/05/14 9:05
<流通事業>デイリーヤマザキのコンビニエンスストア事業につきましては、戦略製品・戦略商品開発推進チームと連携して、「ランチパック 大盛り」シリーズやデイリーホット商品など、女性製品開発担当者による魅力ある商品開発を推進し、お客様に喜ばれるヤマザキ独自のコンビニエンスストアチェーンをめざしました。また、松戸・杉並ドミナントプロジェクトにおいてデイリーホットの品質向上や収益改善などに取り組み、それらの取組みを各工場のモデル店に拡大して工場と連携した業績改善を開始するとともに、店舗開発や店舗改装によるヤマザキらしい店づくりに取り組みました。この結果、第1四半期は、チェーン全店売上高が前年同期を上回るとともに、営業総収入は直営店舗数の増加もあり増収となりました。
以上の結果、流通事業の売上高は174億42百万円(対前年同期比113.3%)、営業損失は3億21百万円(前年同期は7億50百万円の営業損失)となりました。