営業外収益
連結
- 2013年6月30日
- 3億6300万
- 2014年6月30日 -27.82%
- 2億6200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした情勢のもと、当社グループは、商品の安全性確保と品質の向上のため品質管理体制の強化に引き続き注力するとともに、お客様に満足いただける高付加価値商品の提供ならびに積極的な販売促進活動を推し進めてまいりました。2014/08/12 9:17
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比べて8.7%増の4,220百万円となりました。営業損益につきましては、事業活動の効率化やコストの削減に努めましたが、原材料価格の高騰などにより売上原価率が押し上げられて311百万円の損失となりました。前年同期は261百万円の営業損失でありました。また、経常損益は営業外収益の減少などにより、68百万円の損失となりました。前年同期は78百万円の経常利益でありました。四半期純損益につきましては、65百万円の純損失となりました。前年同期は20百万円の純利益でありました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。