- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額28,774百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額25百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2 セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2015/06/26 9:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△626百万円は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費△626百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額33,988百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額33百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/06/26 9:13 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/06/26 9:13 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
前事業年度において、「有形固定資産」に属する資産の「減価償却累計額」ついては、各資産科目に対する控除科目として掲記しておりましたが、当事業年度より各資産の金額から直接控除し、その控除残高を各資産の金額として表示しております。この表示方法の変更を反映するため、前事業年度の「減価償却累計額」については掲記を省略し、各資産科目の純額のみ表示しております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「借地権」28百万円、「ソフトウエア」29百万円、「電話加入権」4百万円は、「無形固定資産」として表示しております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「破産更生債権等」40百万円、「長期前払費用」11百万円は、「その他」に含めて表示しております。
2015/06/26 9:13- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
ただし、当社の建物のうち、昭和47年3月期以前の取得にかかる設備については、会社基準による耐用年数を採用しております。
b 無形固定資産
定額法
2015/06/26 9:13