- 2207
- 2026/09/07
- 時価
- 575億円
- PER 予
- 12.24倍
- 2010年以降
- 赤字-499.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.43-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.32%
- ROE 予
- 7.05%
- ROA 予
- 4.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 370億7700万
- 2015年3月31日 +16.51%
- 431億9700万
個別
- 2014年3月31日
- 352億9800万
- 2015年3月31日 +17.54%
- 414億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額28,774百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2015/06/26 9:13
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額25百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2 セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△626百万円は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費△626百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額33,988百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額33百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/06/26 9:13 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
機械及び装置
定額法
なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く。)
定額法
なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
その他の有形固定資産
定率法
なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、建物のうち、昭和47年3月期以前の取得にかかる設備については、会社基準による耐用年数を採用しております。
(2) 無形固定資産
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/06/26 9:13 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/26 9:13
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 9:13
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) その他有価証券評価差額金 △3,970百万円 △5,681百万円 固定資産圧縮積立金 △452百万円 △410百万円 繰延税金負債合計 △4,422百万円 △6,091百万円
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 9:13
(注) 連結貸借対照表では次の額を計上しております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) その他有価証券評価差額金 △3,977百万円 △5,686百万円 固定資産圧縮積立金 △452百万円 △410百万円 その他 △8百万円 ―百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 177百万円 161百万円 固定資産―繰延税金資産 2百万円 2百万円 固定負債―繰延税金負債 3,542百万円 5,219百万円 - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/06/26 9:13
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #8 設備投資等の概要
- これらに必要な資金は、すべて自己資金により充当いたしました。2015/06/26 9:13
なお、生産能力に重要な影響を及ぼすような固定資産の売却、撤去または滅失はありません。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は8,775百万円となり、前連結会計年度末と比較して833百万円の減少となりました。主な要因としましては、有価証券の減少550百万円および現金及び預金の減少437百万円によるものであります。2015/06/26 9:13
② 固定資産
当連結会計年度末における固定資産の残高は43,197百万円となり、前連結会計年度末と比較して6,119百万円の増加となりました。主な要因としましては、投資有価証券の増加6,635百万円によるものであります。投資有価証券の増加につきましては、保有する株式の株価の上昇などによるものであります。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2015/06/26 9:13
a 有形固定資産
・機械及び装置