- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額25百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2 セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/26 9:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△626百万円は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費△626百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額33,988百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額33百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/06/26 9:13 - #3 業績等の概要
そのほか、連結子会社の株式会社エースベーカリーは、積極的な商品提案や営業活動の展開が功を奏し、主力のバウムクーヘン類やゼリー類がともに順調に売上を伸ばして、増収となりました。
これらの結果、食品事業の売上高は前連結会計年度に比べ4.4%増の17,664百万円となりました。営業利益につきましては、原材料価格の上昇が利益の圧迫要因となりましたが、その対策として新商品や新規格商品を投入しましたところ売上が順調に推移して114百万円となりました。なお、前連結会計年度は39百万円の営業損失でありました。
化成品事業
2015/06/26 9:13- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、ローコストオペレーションに努めましたが、販売促進費の増加などによって、前連結会計年度より183百万円増加し、6,261百万円(前連結会計年度比3.0%増)となりました。
④ 営業損失(△)
営業損失は連結売上高の増加などにより、292百万円(前連結会計年度は545百万円の営業損失)となり、前連結会計年度と比較し253百万円の増益となりました。
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