営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -3億9700万
- 2015年12月31日
- 2億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、各セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/12 9:45
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 9:45
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした情勢のもと、当社グループは、商品の安全性確保と品質の向上のため品質管理体制の強化に引き続き注力するとともに、市場環境を見据えた高付加価値商品の提供ならびに積極的な営業活動の展開により、売上規模の拡大と収益力の向上に取り組んでまいりました。2016/02/12 9:45
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比べて6.5%増の15,807百万円となりました。営業利益につきましては、数理計算上の差異に伴い退職給付費用が一時的に増加しましたが、売上規模の拡大と事業活動の効率化などにより248百万円となりました。前年同期は397百万円の営業損失でありました。また、経常利益は、営業利益の改善により前年同期と比べて679.3%増の726百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、特別利益に投資有価証券売却益181百万円を、特別損失に固定資産除売却損38百万円を計上しました結果、前年同期と比べて376.5%増の660百万円となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。