meito(2207)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 8億8300万
- 2010年12月31日 -54.7%
- 4億
- 2011年12月31日 -83.75%
- 6500万
- 2012年12月31日
- -2億7400万
- 2013年12月31日 -65.69%
- -4億5400万
- 2014年12月31日
- -3億9700万
- 2015年12月31日
- 2億4800万
- 2016年12月31日 +74.6%
- 4億3300万
- 2017年12月31日 +64.67%
- 7億1300万
- 2018年12月31日 -60.45%
- 2億8200万
- 2019年12月31日
- -6億3800万
- 2020年12月31日
- 2億2900万
- 2021年12月31日 +0.87%
- 2億3100万
- 2022年12月31日
- -700万
- 2023年12月31日
- 2億5800万
- 2024年12月31日 +385.66%
- 12億5300万
- 2025年12月31日 +1.52%
- 12億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、各セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/13 10:59
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 10:59
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした情勢のもと、当社グループは、商品の安全性確保と品質の向上に引き続き注力するとともに、おいしさ・たのしさ・健康を追求した高付加価値商品の提供、テレビCMや増量企画などの販売促進策を推進してまいりました。2024/02/13 10:59
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比べて10.2%増の18,236百万円となりました。営業利益につきましては、売上高の増加や商品の内容量変更・価格改定を実施したことなどにより、258百万円となりました。なお、前年同期は7百万円の営業損失でありました。また、経常利益は、営業利益の改善に加えて受取配当金が増加したことなどにより、前年同期と比べて49.6%増の1,349百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期の特別損失に投資有価証券評価損115百万円を計上したことなどもあり、前年同期と比べて64.1%増の957百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。