営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 2億4800万
- 2016年12月31日 +74.6%
- 4億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、各セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/13 9:23
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 9:23
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした情勢のもと、当社グループは、商品の安全性確保と品質の向上に引き続き注力するとともに、消費者の健康維持や増進志向などにお応えする高付加価値商品の提供ならびに積極的な営業施策を展開して、売上規模の拡大と収益力の向上に取り組んでまいりました。2017/02/13 9:23
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、食品事業の増収により前年同期と比べて3.8%増の16,415百万円となりました。営業利益につきましては、数理計算上の差異に伴う退職給付費用の一時的な増加が利益の圧迫要因となりましたが、売上規模の拡大や売上原価率の低減などにより、前年同期と比べて74.8%増の433百万円となりました。また、経常利益は、営業利益の改善などにより前年同期と比べて28.6%増の934百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、特別利益に新株予約権戻入益106百万円を計上しました結果、前年同期と比べて31.5%増の868百万円となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。