営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 7億1300万
- 2018年12月31日 -60.45%
- 2億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、各セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/13 9:23
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 9:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした情勢のもと、当社グループは、昨年9月に愛知県瀬戸市に新チョコレート工場を本稼働させて生産能力の増強と品質の向上を図るとともに、積極的な営業活動を推進してまいりました。2019/02/13 9:23
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比べて0.5%増の17,660百万円となりました。営業利益につきましては、新工場の稼働に伴う減価償却費や販売費などのコストの増加などにより、前年同期と比べて60.4%減の282百万円となりました。また、経常利益は、営業利益の減少や新工場の試運転費用の計上により、前年同期と比べて40.5%減の765百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期と比べて34.4%減の596百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。