営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 2億8200万
- 2019年12月31日
- -6億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、各セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/13 9:06
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/02/13 9:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした情勢のもと、当社グループは、一昨年9月に稼働させた愛知県瀬戸市の新チョコレート工場への第2期移転工事が終了して生産能力を増強させるなかで、商品の安全性確保と品質の向上に引き続き注力するとともに、健康を追求した高付加価値商品の提供ならびに販売促進キャンペーンなど精力的な営業活動を推進してまいりました。2020/02/13 9:06
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比べて3.2%減の17,101百万円となりました。営業損益につきましては、新工場の稼働による減価償却費の増加などにより、638百万円の営業損失となりました。前年同期は282百万円の営業利益でありました。また、経常利益は、投資有価証券売却益などを計上しましたが、営業利益の減少により、前年同期と比べて78.0%減の168百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、特別利益に固定資産売却益を、特別損失に固定資産圧縮損などを計上したことにより、前年同期と比べて15.1%増の686百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。