営業外費用
連結
- 2016年9月30日
- 9600万
- 2017年9月30日 -53.13%
- 4500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした情勢のもと、当社グループは、商品の安全性確保と品質の向上に引き続き注力するとともに、健康を追求した高機能商品の提供ならびに販売促進キャンペーンなど積極的な営業活動を推進してまいりました。2017/11/13 9:19
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比べて6.2%増の10,608百万円となりました。営業利益につきましては、増収効果や退職給付費用の減少などにより、前年同期と比べて146.9%増の317百万円となりました。また、経常利益は、営業利益の増加に加えて、受取配当金などの営業外収益の増加や為替差損などの営業外費用の減少により、前年同期と比べて78.4%増の648百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、特別利益に新株予約権戻入益106百万円が計上されました前年同期と比べて17.2%増の504百万円となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。