建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 40億3000万
- 2018年6月30日 +162.53%
- 105億8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ3,173百万円増加して70,750百万円となりました。また、負債は前連結会計年度末に比べ1,683百万円増加して25,244百万円となり、純資産は前連結会計年度末に比べ1,489百万円増加して45,506百万円となりました。この結果、自己資本比率は64.3%となりました。2018/08/10 9:13
増減の主なものとして、資産の部では、新工場の建設などにより建物及び構築物が6,550百万円増加して、現金及び預金が3,295百万円減少し、有形固定資産のその他に含まれる建設仮勘定が2,468百万円減少しました。また、保有する株式の株価の上昇などにより投資有価証券が2,204百万円増加しました。負債の部では、新工場の建設などにより流動負債のその他に含まれる未払金が1,421百万円増加しました。また、保有する株式の株価の上昇などにより繰延税金負債が747百万円増加しました。純資産の部では、その他有価証券評価差額金が1,536百万円増加しました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題