- 2207
- 2026/09/07
- 時価
- 575億円
- PER 予
- 12.24倍
- 2010年以降
- 赤字-499.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.43-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.32%
- ROE 予
- 7.05%
- ROA 予
- 4.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 9:13
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2018/08/10 9:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ3,173百万円増加して70,750百万円となりました。また、負債は前連結会計年度末に比べ1,683百万円増加して25,244百万円となり、純資産は前連結会計年度末に比べ1,489百万円増加して45,506百万円となりました。この結果、自己資本比率は64.3%となりました。2018/08/10 9:13
増減の主なものとして、資産の部では、新工場の建設などにより建物及び構築物が6,550百万円増加して、現金及び預金が3,295百万円減少し、有形固定資産のその他に含まれる建設仮勘定が2,468百万円減少しました。また、保有する株式の株価の上昇などにより投資有価証券が2,204百万円増加しました。負債の部では、新工場の建設などにより流動負債のその他に含まれる未払金が1,421百万円増加しました。また、保有する株式の株価の上昇などにより繰延税金負債が747百万円増加しました。純資産の部では、その他有価証券評価差額金が1,536百万円増加しました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題