営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 3億1700万
- 2018年9月30日 -59.62%
- 1億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、各セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/13 9:22
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/13 9:22
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした情勢のもと、当社グループは、生産能力の増強と商品の品質向上に注力した愛知県瀬戸市の新チョコレート工場を本年9月に本稼働させるとともに、精力的な営業活動を推進してまいりました。2018/11/13 9:22
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比べて0.1%減の10,594百万円となりました。営業利益につきましては、減価償却費や販売費などのコストの増加により、前年同期と比べて59.5%減の128百万円となりました。また、経常利益は、営業利益の減少に加え新工場の試運転費用の計上により、前年同期と比べて42.4%減の373百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期と比べて39.0%減の307百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。