建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 35億8100万
- 2019年3月31日 +161.69%
- 93億7100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
機械及び装置
定額法
1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降取得した建物附属設備および構築物
定額法
その他の有形固定資産
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 3~60年
機械及び装置 2~17年
車輛運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2019/06/27 9:31 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/27 9:31
建物 瀬戸工場チョコレート工場 6,273百万円
機械及び装置 瀬戸工場チョコレート製造設備 4,931百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/06/27 9:31
当社グループは、管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングをしております。資産グループ 場所 用途 種類 薬品部門 東京都八王子市他 製造設備 機械装置、建物および土地等
薬品部門については、収益性が低下したことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(148百万円)として特別損失に計上いたしました。減損損失の内訳は、機械装置及び運搬具148百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/06/27 9:31
当連結会計年度末における固定資産の残高は60,689百万円となり、前連結会計年度末と比較して5,166百万円の増加となりました。主な要因としましては、新工場の稼働等により建設仮勘定が5,427百万円減少したものの、新工場の建設などにより建物及び構築物が6,237百万円増加および機械装置及び運搬具が4,635百万円増加したことによるものであります。
(流動負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、連結子会社2社は定率法を採用しております。2019/06/27 9:31
・1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降取得した建物附属設備および構築物
定額法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2019/06/27 9:31
1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降取得した建物附属設備および構築物
定額法 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
・機械及び装置
主として、定額法
ただし、連結子会社2社は定率法を採用しております。
・1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降取得した建物附属設備および構築物
定額法
・その他の有形固定資産
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2019/06/27 9:31