営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 9億2700万
- 2019年3月31日 -77.67%
- 2億700万
個別
- 2018年3月31日
- 7億9800万
- 2019年3月31日 -90.35%
- 7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額37百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2019/06/27 9:31
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△681百万円は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費△681百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額39,184百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額40百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額36百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/27 9:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした情勢のもと、当社グループは、昨年9月に愛知県瀬戸市に新チョコレート工場を本稼働させて生産能力の増強と品質管理体制の強化を図るとともに、高機能商品の提供ならびに販売促進キャンペーンなど積極的な営業活動を推進してまいりました。2019/06/27 9:31
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比0.5%増の23,681百万円となりました。営業利益につきましては、新工場の稼働による減価償却費や物流費の負担増などにより、前連結会計年度比77.6%減の207百万円となりました。また、経常利益は営業利益の減少や新工場の試運転費用の計上などにより、前連結会計年度比51.3%減の692百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前連結会計年度比15.7%減の560百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。