営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 1億2800万
- 2019年9月30日
- -5億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、各セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/13 9:05
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/11/13 9:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした情勢のもと、当社グループは、昨年9月に稼働させた愛知県瀬戸市の新チョコレート工場への第2期移転工事も終了して生産能力を増強させるとともに、商品の安全性確保と品質の向上のため品質管理体制を強化するなかで、高付加価値商品の上市ならびに精力的な営業活動を推進してまいりました。2019/11/13 9:05
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比べて1.5%減の10,440百万円となりました。営業損益につきましては、新工場の稼働による減価償却費の増加などにより、508百万円の営業損失となりました。前年同期は128百万円の営業利益でありました。また、経常利益は、投資有価証券売却益などを計上しましたが、営業利益の減少により、前年同期と比べて99.4%減の2百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期と比べて77.6%減の68百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。