営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -2億5000万
- 2020年6月30日
- -2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額は、各セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/08/12 9:14
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/12 9:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのほか、連結子会社の株式会社エースベーカリーは、主力のバウムクーヘン類が苦戦しましたが、ゼリー類が売上を伸ばしたことなどにより前年同期並みの売上となりました。2020/08/12 9:14
これらの結果、食品事業の売上高は前年同期に比べ7.6%増の4,731百万円となりました。営業損益につきましては、売上高の増加に伴う売上原価率の改善などにより36百万円の営業利益となりました。なお、前年同期は82百万円の営業損失でありました。
化成品事業