その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- 136億3800万
- 2021年3月31日 +32.42%
- 180億6000万
個別
- 2020年3月31日
- 135億5300万
- 2021年3月31日 +32.38%
- 179億4200万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (百万円)2021/06/28 9:17
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △4,126 6,311 税効果額 1,272 △1,889 その他有価証券評価差額金 △3,044 4,421 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/28 9:17
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △5,596百万円 △7,465百万円 固定資産圧縮積立金 △370百万円 △370百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/28 9:17
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △5,619百万円 △7,509百万円 固定資産圧縮積立金 △370百万円 △370百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2021/06/28 9:17
当連結会計年度末における純資産の残高は46,274百万円となり、前連結会計年度末と比較して5,000百万円の増加となりました。主な要因としましては、その他有価証券評価差額金の増加4,421百万円によるものであります。
当連結会計年度末におけるセグメントごとの資産については、食品事業の資産は26,340百万円となり、前連結会計年度末と比較して154百万円の増加となりました。増加した要因としましては、棚卸資産の増加などによるものです。化成品事業の資産は3,677百万円となり、前連結会計年度末と比較して44百万円の増加となりました。不動産事業の資産は1,680百万円となり、前連結会計年度末と比較して182百万円の減少となりました。減少した要因としましては、賃貸マンションの売却などによる有形固定資産の減少などによるものです。なお、セグメントに配分していない全社資産は42,454百万円となります。