- 2207
- 2026/08/28
- 時価
- 571億円
- PER 予
- 12.16倍
- 2010年以降
- 赤字-499.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.43-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 7.05%
- ROA 予
- 4.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、従前の会計処理と比較して、当第1四半期連結累計期間の売上高は752百万円減少し、販売費及び一般管理費は755百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高は10百万円減少しております。2021/08/12 9:19
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債に表示していた「返品調整引当金」は、当第1四半期連結会計期間より「返金負債」として、流動負債の「その他」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ2,202百万円減少して71,950百万円となりました。また、負債は前連結会計年度末に比べ947百万円減少して26,930百万円となり、純資産は前連結会計年度末に比べ1,254百万円減少して45,019百万円となりました。この結果、自己資本比率は62.6%となりました。2021/08/12 9:19
増減の主なものとして、資産の部では、受取手形及び売掛金が882百万円減少して、現金及び預金が706百万円減少し、有価証券が699百万円増加して、商品及び製品が327百万円増加しました。また、保有する株式の株価の下落などにより投資有価証券が1,606百万円減少しました。負債の部では、流動負債のその他に含まれる前受金が650百万円増加して、未払費用が540百万円減少し、未払金が457百万円減少しました。また、保有する株式の株価の下落などにより繰延税金負債が405百万円減少しました。純資産の部では、その他有価証券評価差額金が1,208百万円減少しました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題