- 2207
- 2026/09/07
- 時価
- 575億円
- PER 予
- 12.24倍
- 2010年以降
- 赤字-499.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.43-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.32%
- ROE 予
- 7.05%
- ROA 予
- 4.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 9:20
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/11/11 9:20
各報告セグメントに配分していない全社資産において、固定資産の減損損失を認識しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては98百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業につきましては、賃貸事務所を昨年7月に売却したことなどにより、売上高は前年同期に比べ3.9%減の144百万円となり、営業利益は前年同期に比べ4.4%減の55百万円となりました。2022/11/11 9:20
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ649百万円減少し、70,218百万円となりました。これは主に、有形固定資産のその他(純額)に含まれる建設仮勘定が増加した一方で、有価証券が減少したことによるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比べ、1,310百万円減少し、24,843百万円となりました。これは主に、未払法人税等が減少したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ661百万円増加し、45,374百万円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金が増加したことによるものであります。この結果、自己資本比率は64.6%(前連結会計年度末63.1%)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況