その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年3月31日
- 153億4900万
- 2023年3月31日 -2.74%
- 149億2800万
個別
- 2022年3月31日
- 152億4700万
- 2023年3月31日 -2.49%
- 148億6800万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (百万円)2023/06/28 9:22
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △3,859 △348 税効果額 1,182 157 その他有価証券評価差額金 △2,710 △420 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 9:22
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △6,291百万円 △6,155百万円 固定資産圧縮積立金 △752百万円 △752百万円
前事業年度および当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 9:22
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △6,326百万円 △6,168百万円 固定資産圧縮積立金 △752百万円 △752百万円
前連結会計年度および当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2023/06/28 9:22
当連結会計年度末における純資産の残高は44,637百万円となり、前連結会計年度末と比較して76百万円の減少となりました。主な要因としましては、利益剰余金が241百万円増加した一方で、その他有価証券評価差額金が420百万円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末におけるセグメントごとの資産については、食品事業の資産は23,851百万円となり、前連結会計年度末と比較して2,958百万円の増加となりました。増加した要因としましては、小牧新工場の建物を取得したことなどに伴う有形固定資産の増加などによるものです。化成品事業の資産は3,876百万円となり、前連結会計年度末と比較して171百万円の増加となりました。不動産事業の資産は1,222百万円となり、前連結会計年度末と比較して微減となりました。なお、セグメントに配分していない全社資産は41,326百万円となります。