建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 84億3200万
- 2024年3月31日 +2.49%
- 86億4200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ただし、一部の連結子会社は定率法を採用しております。2024/06/27 9:14
・1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降取得した建物附属設備および構築物
定額法 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2024/06/27 9:14
建物 新本社ビル 815百万円
機械及び装置 小牧新工場粉末製造設備 2,218百万円 - #3 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2024/06/27 9:14
(注)1 特定投資株式のうち上位35銘柄は、貸借対照表計上額が当社資本金額の1%を超えております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 388 277 名工建設㈱ 266,200 266,200 建物設備等の施工委託先であり、安定的な取引関係の維持・強化のため 有 333 303
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の適否は経済合理性に見合っているかを基準に検 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/06/27 9:14
当社グループは、管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングをしております。資産グループ 場所 用途 種類 本社 愛知県名古屋市 事務所 建物及び構築物等
本社社屋については、現敷地内に建替えを決定したことにより、今後の使用見込みがなくなることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(98百万円)として特別損失に計上いたしました。減損損失の内訳は、建物及び構築物97百万円等であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした情勢のもと、当社グループは、企業価値向上を目指し、チャレンジ&チェンジをスローガンとした中期経営計画 「MEITO CHALLENGE 2023」の最終年度として、おいしさ・たのしさ・健康を追求した高品質・高付加価値商品の提供、テレビCMや増量企画などの販売促進策によるブランド価値の向上に取り組んでまいりました。2024/06/27 9:14
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比7.3%増の24,392百万円となりました。営業利益につきましては、売上高の増加や商品の内容量変更・価格改定を実施したことなどにより、前連結会計年度比144.1%増の232百万円となりました。また、経常利益は、営業利益の改善に加えて受取配当金が増加したことなどにより、前連結会計年度比26.3%増の1,430百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純損益につきましては、主に粉末飲料部門や子会社エースベーカリーにて原材料価格やエネルギーコストの高騰などによる収益性の低下に伴い、保有資産から得られる割引前将来キャッシュ・フローの見積総額が帳簿価額を下回ったため、工場の建物や機械など固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失2,231百万円などを特別損失として計上しました結果、703百万円の純損失となりました。なお、前連結会計年度は、700百万円の純利益でした。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2024/06/27 9:14
1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降取得した建物附属設備および構築物
定額法