- 2215
- 2026/10/09
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 23.69倍
- 2009年以降
- 赤字-223.76倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.49倍
- 2009年以降
- 0.39-1.5倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.05%
- ROA 予
- 1.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 127億2500万
- 2019年12月31日 -0.54%
- 126億5600万
個別
- 2018年12月31日
- 119億3600万
- 2019年12月31日 +0.43%
- 119億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/03/27 15:52
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/03/27 15:52
・有形固定資産
オフィスコンピューターの機器(工具器具備品)他であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)、機械及び装置については、定額法によっております。
なお、2007年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、機械及び装置以外の有形固定資産についても2007年度税制改正前の定率法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 賃貸固定資産
定額法によっております。2020/03/27 15:52 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保提供資産2020/03/27 15:52
(2) 対応債務前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 土地 2,468 ( 〃 ) 2,468 ( 〃 ) 賃貸固定資産 290 ( 〃 ) 269 ( 〃 ) 計 5,805 5,782
- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/03/27 15:52 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産当期増加額のうち主なものは、金町食パンの機械装置(パン生産設備)158百万円、高崎工場の機械装置(パン製造設備)40百万円及び空港工場の機械装置(パン製造設備)39百万円であります。2020/03/27 15:52
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 15:52
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 575 百万円 575 百万円 有価証券評価差額 227 214
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失のため記載を省略しております。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 15:52
(注)1.評価性引当額が377百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社において、税務上の繰越欠損金の一部が期限切れとなり、これに係る評価性引当額が減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 575 百万円 575 百万円 有価証券評価差額 227 214
2.税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ現金及び預金の減少などにより、残高5,926百万円と前連結会計年度末より825百万円減少しました。2020/03/27 15:52
有形固定資産は、設備投資などにより、残高8,142百万円と前連結会計年度末より15百万円増加しました。
投資その他の資産は、残高4,416百万円となり前連結会計年度末より41百万円減少しました。 - #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2020/03/27 15:52
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の区分に表示し、繰延税金資産負債は固定資産の区分に表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項及び第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しております。 - #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2020/03/27 15:52
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の区分に表示し、繰延税金資産負債は固定資産の区分に表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が7百万円減少し、「投資その他の資産」の「その他」が7百万円増加しております。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/03/27 15:52
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品…最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/03/27 15:52
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、機械及び装置については、定額法によっております。
なお、2007年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、機械及び装置以外の有形固定資産についても2007年度税制改正前の定率法によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(ニ)賃貸固定資産
定額法によっております。2020/03/27 15:52