- 2215
- 2026/09/04
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 23.54倍
- 2009年以降
- 赤字-223.76倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.48倍
- 2009年以降
- 0.39-1.5倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.05%
- ROA 予
- 1.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -5億700万
- 2020年12月31日
- -3億5400万
個別
- 2019年12月31日
- -3億9800万
- 2020年12月31日 -6.28%
- -4億2300万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 販売管理費の管理面につきましては、人件費・配送費も含めたあらゆる経費の見直しを行いコスト抑制に繋げてまいります。2021/03/30 11:44
今後、原材料の調達価格や労務費・人件費・配送費の上昇等、厳しい環境が見込まれますが、これらの施策により、翌期の連結経常利益の黒字化を目指してまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度のパン部門の売上高は17,656百万円(前連結会計年度比920百万円の減少)、和洋菓子部門の売上高は3,586百万円(同240百万円の増加)、その他の売上高は2,778百万円(同49百万円の減少)となりました。よって売上高は24,021百万円(同729百万円の減少)となりました。営業損失は462百万円(同94百万円の改善)、経常損失は賃貸収入など営業外収益241百万円、支払利息など営業外費用132百万円を計上した結果354百万円(同153百万円の改善)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は、投資有価証券売却による特別利益51百万円、減損損失による特別損失18百万円を計上した結果368百万円(同183百万円の改善)となりました。2021/03/30 11:44
新型コロナウイルス感染症の拡大により、当グループの売上高が減少しておりますが、営業利益以下の収益は改善基調であり、翌期においては、コロナ禍においても成長機会のあるカテゴリ・領域で売上高を確保し、経常利益以下の利益を黒字化する見込みです。
② 目標とする経営指標の達成状況等 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 販売管理費の管理面につきましては、人件費・配送費も含めたあらゆる経費の見直しを行いコスト抑制に繋げてまいります。2021/03/30 11:44
今後、原材料の調達価格や労務費・人件費・配送費の上昇等、厳しい環境が見込まれますが、これらの施策により、翌期の連結経常利益の黒字化を目指してまいります。