- 2215
- 2026/10/19
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 23.89倍
- 2009年以降
- 赤字-223.76倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.49倍
- 2009年以降
- 0.39-1.5倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.05%
- ROA 予
- 1.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2022年12月31日
- 76億4600万
- 2023年12月31日 -0.14%
- 76億3500万
個別
- 2022年12月31日
- 72億1600万
- 2023年12月31日 +0.32%
- 72億3900万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ・2017年12月期より前連結会計年度まで、6期にわたり営業損失を計上していたこと2024/03/28 16:25
・2021年12月期及び前連結会計年度において、流動負債が流動資産を超過していたこと
当社は、当該状況を解消するために、生産効率の向上を目的とした横浜工場の閉鎖による関東生産拠点の集約、為替変動やエネルギーコスト及び原材料価格のコスト上昇に対応するための商品価格改定の実施、商品力・販売力の向上を目的とした主力のロングセラー商品のリニューアルやキャンペーンなどの販売促進等により、当連結会計年度において、営業利益597百万円、経常利益617百万円、親会社株主に帰属する当期純利益474百万円を計上しました。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 食料品の販売取引については、顧客に商品及び製品が着荷した時点で顧客が支配を獲得し履行義務が充足されると判断しており、着荷時点において収益を認識しております。これらの収益は顧客との契約において約束された対価から、配送費及び販売手数料等の一部を控除した金額で測定しております。2024/03/28 16:25
顧客との契約における対価に配送費及び販売手数料等の一部が含まれている場合には、顧客に返金すると見込んでいる対価を返金負債として計上しており、返金負債は流動負債のその他に含めております。
取引の対価は履行義務を充足してから短期間で受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は11,518百万円となり、前連結会計年度末より283百万円増加しました。2024/03/28 16:25
流動負債は、事業構造改善引当金の減少があったものの、短期借入金の増加などにより、残高7,635百万円と前連結会計年度末より10百万円減少しました。
固定負債は、長期預り金の増加などにより、残高3,883百万円と前連結会計年度末より294百万円増加しました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/03/28 16:25
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 事業構造改善引当金(流動負債) 507 193 事業構造改善引当金(固定負債) 100 ─
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り) 2 事業構造改善引当金」に記載した内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/03/28 16:25
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 事業構造改善引当金(流動負債) 517 193 事業構造改善引当金(固定負債) 100 ―
① 算出方法 - #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- ・2017年12月期より前連結会計年度まで、6期にわたり営業損失を計上していたこと2024/03/28 16:25
・2021年12月期及び前連結会計年度において、流動負債が流動資産を超過していたこと
当社は、当該状況を解消するために、生産効率の向上を目的とした横浜工場の閉鎖による関東生産拠点の集約、為替変動やエネルギーコスト及び原材料価格のコスト上昇に対応するための商品価格改定の実施、商品力・販売力の向上を目的とした主力のロングセラー商品のリニューアルやキャンペーンなどの販売促進等により、当連結会計年度において、営業利益597百万円、経常利益617百万円、親会社株主に帰属する当期純利益474百万円を計上しました。