有価証券報告書-第83期(2024/01/01-2024/12/31)
当社は、従来より株主への利益還元を重要な課題とし、業績に対応した配当を行うことを基本としております。
また、当社の剰余金の配当については、定款において中間配当を行うことができる旨を定め、中間配当及び期末配当の年2回とし、その決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度につきましては、今後の安定的な経営のために手元資金を確保し、内部留保の充実を図ることが最重要課題であると考え、現状の業績数値や今後の業績見通しを総合的に勘案し、誠に遺憾ながら無配といたしました。
今後の利益還元につきましては、経営成績を勘案しながら、適宜検討していく予定であります。
また、当社の剰余金の配当については、定款において中間配当を行うことができる旨を定め、中間配当及び期末配当の年2回とし、その決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度につきましては、今後の安定的な経営のために手元資金を確保し、内部留保の充実を図ることが最重要課題であると考え、現状の業績数値や今後の業績見通しを総合的に勘案し、誠に遺憾ながら無配といたしました。
今後の利益還元につきましては、経営成績を勘案しながら、適宜検討していく予定であります。