有価証券報告書-第81期(2022/01/01-2022/12/31)
(表示方法の変更)
1 連結貸借対照表関係
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に表示していた「長期割賦未払金」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において「固定負債」に表示していた「その他」154百万円は「長期割賦未払金」151百万円、「その他」2百万円として組み替えております。
2 連結損益計算書関係
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「解体撤去費用」及び「製品処分費用負担金」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において「営業外費用」に表示していた「解体撤去費用」16百万円、「製品処分費用負担金」15百万円は「その他」40百万円として組み替えております。
1 連結貸借対照表関係
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に表示していた「長期割賦未払金」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において「固定負債」に表示していた「その他」154百万円は「長期割賦未払金」151百万円、「その他」2百万円として組み替えております。
2 連結損益計算書関係
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「解体撤去費用」及び「製品処分費用負担金」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において「営業外費用」に表示していた「解体撤去費用」16百万円、「製品処分費用負担金」15百万円は「その他」40百万円として組み替えております。