- 2216
- 2026/10/09
- 時価
- 476億円
- PER 予
- 14.58倍
- 2009年以降
- 赤字-196.54倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.22倍
- 2009年以降
- 0.67-5.48倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.18%
- ROE 予
- 15.21%
- ROA 予
- 9.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
カンロ(2216)の役員株式給付引当金の推移 - 全期間
連結
- 2025年12月31日
- 1億8361万
- 2026年3月31日 -2.27%
- 1億7944万
- 2026年6月30日 +4.53%
- 1億8756万
個別
- 2019年12月31日
- 9044万
- 2020年3月31日 +11.16%
- 1億54万
- 2020年6月30日 +8.89%
- 1億948万
- 2020年9月30日 +8.17%
- 1億1842万
- 2020年12月31日 +7.55%
- 1億2737万
- 2021年3月31日 +7.3%
- 1億3667万
- 2021年6月30日 +6.81%
- 1億4598万
- 2021年9月30日 +6.37%
- 1億5528万
- 2021年12月31日 +6.47%
- 1億6533万
- 2022年3月31日 -1.74%
- 1億6245万
- 2022年6月30日 +5.85%
- 1億7196万
- 2022年9月30日 +7.12%
- 1億8420万
- 2022年12月31日 +6.05%
- 1億9534万
- 2023年3月31日 +7.08%
- 2億917万
- 2023年6月30日 -13.14%
- 1億8168万
- 2023年9月30日 +6.56%
- 1億9361万
- 2023年12月31日 +6.16%
- 2億553万
- 2024年3月31日 -17.26%
- 1億7005万
- 2024年6月30日 -22.82%
- 1億3125万
- 2024年9月30日 +6.65%
- 1億3998万
- 2024年12月31日 +6.23%
- 1億4870万
- 2025年3月31日 +5.87%
- 1億5743万
- 2025年6月30日 +5.54%
- 1億6615万
- 2025年9月30日 +5.25%
- 1億7488万
- 2025年12月31日 +4.99%
- 1億8361万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/03/26 9:14
当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 退職給付費用 159,520 千円 役員株式給付引当金繰入額 34,905 千円 減価償却費 230,214 千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 役員株式給付引当金
株式交付規程に基づく当社の取締役等への当社株式の交付に備えるため、当連結会計年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、その発生時に一括費用処理しております。
数理計算上の差異は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(11年)による定額法により翌連結会計年度から費用処理しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
当社グループは、主に飴・グミ・素材菓子の製造、仕入及び販売を行っております。顧客との販売契約において、製品及び商品を引渡す義務を負っており、これらの履行義務を充足する時点は、通常製品及び商品の引渡時であります。ただし、直営店舗での販売を除く国内取引については、製品及び商品の出荷時から支配が顧客に移転する時までの期間が数日間程度であるため、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、着荷予定日に収益を認識しております。また、輸出取引においては主にインコタームズ等で定められた貿易条件に基づきリスク負担が顧客に移転した時に収益を認識しております。
また、収益は顧客との契約における対価から、値引き、リベート及び返品等を控除した金額で算定しております。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法
① ヘッジ会計の方法
原則として繰延ヘッジ処理によっております。なお、振当処理の要件を満たしている為替予約については、振当処理によっております。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段 為替予約取引
ヘッジ対象 外貨建金銭債権債務、外貨建予定取引
③ ヘッジ方針
為替リスク管理規程に基づき外貨建取引の為替相場の変動リスクを回避する目的で為替予約取引を行っております。2026/03/26 9:14 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/03/26 9:14
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 役員賞与引当金 129,000 152,000 129,000 152,000 役員株式給付引当金 148,706 34,905 - 183,612 - #4 役員報酬(連結)
- (注) 1.賞与は、当事業年度に計上した役員賞与引当金繰入額であります。2026/03/26 9:14
2.株式報酬は、当事業年度に計上した役員株式給付引当金繰入額であります。当該報酬制度において、拠出する金員の上限は、5年間で160百万円以内と決議されております。当該決議時の支給対象となる取締役の員数は4名です。
3.取締役の報酬限度額は、2017年3月29日開催の第67期定時株主総会において年額200百万円以内(うち社外取締役は年額18百万円以内)と決議されており、当該決議時の社外取締役を除く取締役の員数は4名、社外取締役の員数は3名です。社外取締役の報酬については、2024年3月28日開催の第74期定時株主総会において年額35百万円以内に改定・決議されております。また、当該決議においては、社外取締役の報酬額のみが改定され、取締役の報酬限度額(年額200百万円以内)は変更ありません。当該決議時の社外取締役を除く取締役の員数は3名、社外取締役の員数は4名です。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/26 9:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(2025年12月31日) 退職給付に係る負債 650,108 千円 役員株式給付引当金 57,727 千円 減損損失 9,000 千円
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員株式給付引当金
株式交付規程に基づく当社の取締役等への当社株式の交付に備えるため、当事業年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。
6.収益及び費用の計上基準
当社は、主に飴・グミ・素材菓子の製造、仕入及び販売を行っております。顧客との販売契約において、製品及び商品を引渡す義務を負っており、これらの履行義務を充足する時点は、通常製品及び商品の引渡時であります。ただし、直営店舗での販売を除く国内取引については、製品及び商品の出荷時から支配が顧客に移転する時までの期間が数日間程度であるため、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、着荷予定日に収益を認識しております。また、輸出取引においては主にインコタームズ等で定められた貿易条件に基づきリスク負担が顧客に移転した時に収益を認識しております。
また、収益は顧客との契約における対価から、値引き、リベート及び返品等を控除した金額で算定しております。
7.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1) ヘッジ会計の方法
① ヘッジ会計の方法
原則として繰延ヘッジ処理によっております。なお、振当処理の要件を満たしている為替予約については、振当処理によっております。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段 為替予約取引
ヘッジ対象 外貨建金銭債権債務、外貨建予定取引
③ ヘッジ方針
為替リスク管理規程に基づき外貨建取引の為替相場の変動リスクを回避する目的で為替予約取引を行っております。
④ ヘッジ有効性評価の方法
ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であるため、有効性の判定は省略しております。
(2) 退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の会計処理の方法は、連結財務諸表における会計処理の方法と異なっております。2026/03/26 9:14