- 2216
- 2026/08/28
- 時価
- 496億円
- PER 予
- 15.2倍
- 2009年以降
- 赤字-196.54倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.31倍
- 2009年以降
- 0.67-5.48倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 15.21%
- ROA 予
- 9.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2023/03/29 9:48
おおよその割合前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 給料及び手当・賞与 1,821,510 千円 1,913,009 千円 賞与引当金繰入額 361,550 千円 464,332 千円 役員賞与引当金繰入額 83,500 千円 121,750 千円 退職給付費用 138,275 千円 149,756 千円
- #2 役員報酬(連結)
- (注) 1.賞与は、当事業年度に計上した役員賞与引当金繰入額であります。2023/03/29 9:48
2.株式報酬は、当事業年度に計上した役員株式給付引当金繰入額であります。当該報酬制度において、拠出する金員の上限は、5年間で160百万円以内と決議されております。当該決議時の支給対象となる取締役の員数は4名です。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の総資産は、前事業年度末に比べ11億14百万円(5.3%)増加し223億15百万円となりました。これは主に有形固定資産が1億2百万円減少しましたが、売掛金が8億24百万円、現金及び預金が1億51百万円、商品及び製品が1億31百万円増加したことによるものです。2023/03/29 9:48
負債の部は、前事業年度末に比べ3億10百万円(3.3%)増加し97億60百万円となりました。これは主に短期借入金が5億円減少しましたが、未払費用が2億55百万円、買掛金が2億43百万円、賞与引当金が1億91百万円、未払金が1億29百万円増加したことによるものです。
純資産の部は、前事業年度末に比べ8億4百万円(6.8%)増加し125億55百万円となりました。これは主に当期純利益13億46百万円の計上と配当金3億58百万円の支払、自己株式が2億19百万円増加したことによるものです。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
3.棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(1) 商品及び製品、仕掛品
総平均法2023/03/29 9:48