ブルボン(2208)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 748億2600万
- 2010年12月31日 +0.11%
- 749億900万
- 2011年12月31日 +0.85%
- 755億4800万
- 2012年12月31日 -1.09%
- 747億2100万
- 2013年12月31日 +2.08%
- 762億7400万
- 2014年12月31日 +0.39%
- 765億6900万
- 2015年12月31日 +4.71%
- 801億7800万
- 2016年12月31日 +2.83%
- 824億4400万
- 2017年12月31日 +3.21%
- 850億8800万
- 2018年12月31日 +0.49%
- 855億100万
- 2019年12月31日 +0.3%
- 857億5700万
- 2020年12月31日 +0.94%
- 865億6400万
- 2021年12月31日 -19.48%
- 697億300万
- 2022年12月31日 +1.28%
- 705億9800万
- 2023年12月31日 +6.62%
- 752億7500万
- 2024年12月31日 +10.03%
- 828億2400万
- 2025年12月31日 +5.89%
- 877億200万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/02/07 15:15
営業品目 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 飲料・食品・冷菓・その他 3,173 3,203 売上高合計 70,598 75,275 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下で、当社グループは食品製造企業として一貫して品質保証第一主義に徹し、安全で安心な実質価値の高い商品の安定した供給と、多様化する消費者ニーズにお応えしたサービスの提供など顧客満足度の向上を目指した活動を推進してまいりました。具体的には、節約志向が継続する中で価格と付加価値が調和した商品の開発や、様々な食シーンをターゲットにした商品の品揃え強化などを図るとともに、企画提案型の営業活動と店頭フォローを積極的に行い、お客様の笑顔と満足につながる活動を推進しました。2024/02/07 15:15
その結果、主力のビスケット品目をはじめとして、チョコレート品目や豆菓子品目なども順調に推移したことから、売上高は前年同期を上回りました。
利益面では、各種価格が高止まりする中で売上原価の増加があったものの、生産性の向上ならびにコストの削減、経費の効率的な使用などに継続的に取り組んだことに加え、売上高の伸張により営業利益は前年同期を上回りました。また、為替差益を計上したことにより経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回りました。