営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 51億7700万
- 2019年3月31日 -14.06%
- 44億4900万
個別
- 2018年3月31日
- 45億1900万
- 2019年3月31日 -15.84%
- 38億300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、天候の影響を受けた品目があったものの、ビスケット品目が伸張したことと、チョコレート品目やキャンデー品目が順調に推移したことから、売上高は前期並みの推移となりました。2019/06/27 16:39
利益面では、コスト削減、生産性の向上、経費の効率的な使用などに取り組んだものの、エネルギーコストの上昇や各地で発生した自然災害に伴う物流対応費用等の増加により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は前期を下回りました。
営業品目別の概況