営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 29億1900万
- 2021年3月31日 +43.17%
- 41億7900万
個別
- 2020年3月31日
- 26億3100万
- 2021年3月31日 +47.28%
- 38億7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、外出自粛の影響を受け伸び悩んだ品目があったものの、ビスケット品目を中心に大袋商品やロングセラー商品が順調に推移し、売上高は前期並みとなりました。2021/06/29 15:21
利益面では、営業利益は生産性の向上とコストの削減に加え、原料価格が安定的に推移したことから前期を上回りました。また、経常利益は為替差益を計上したことから前期を大幅に上回りました。そして、親会社株主に帰属する当期純利益は、設備等の減損損失を計上しましたが、投資有価証券売却益の計上などにより前期を大幅に上回りました。
(新型コロナウイルス感染症の影響)