- 2220
- 2026/08/27
- 時価
- 943億円
- PER 予
- 20.73倍
- 2010年以降
- 3.08-54.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.74-2.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.7%
- ROE 予
- 4.12%
- ROA 予
- 2.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 597億6900万
- 2020年3月31日 +3.47%
- 618億4200万
個別
- 2019年3月31日
- 458億2400万
- 2020年3月31日 +7.67%
- 493億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2020/10/30 15:02
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2020/10/30 15:02
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産処分損の注記
- ※6 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2020/10/30 15:02
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 有形固定資産のその他 0 0 固定資産除却損 機械装置及び運搬具 107 138 有形固定資産のその他 5 4 無形固定資産のその他 5 29 投資その他の資産のその他 2 3 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/10/30 15:02
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 機械装置及び運搬具 46 - 有形固定資産のその他 0 - 無形固定資産のその他 0 - 計 47 - - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2020/10/30 15:02
(単位:百万円) - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/10/30 15:02
(単位:百万円) - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社マイセン及びその子会社である株式会社マイセンファインフードを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/10/30 15:02
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産 107 百万円 固定資産 368 のれん 182
該当事項はありません。 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/10/30 15:02
事業用資産については、菓子の製造販売事業を基礎としてグルーピングし、賃貸資産及び遊休資産については、個々の物件単位にグルーピングしております。また、連結子会社は原則として各社を一つの単位としてグルーピングしております。用途 種類 場所 機械装置及び運搬具 有形固定資産のその他等
その結果、遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失187百万円として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物4百万円、機械装置及び運搬具182百万円、有形固定資産のその他0百万円、投資その他の資産のその他0百万円であります。遊休資産の回収可能価額は、取引事例等を勘案した正味売却価額により算定しております。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/10/30 15:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮額 △18 △18 前払年金費用 △386 △613
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/10/30 15:02
(注) 1.評価性引当額が78百万円増加しております。この主な内容は、一部の連結子会社における税務上の繰越欠損金が増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮額 △267 △342 退職給付に係る資産 △415 △163
(注) 2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/10/30 15:02
当連結会計年度末における流動資産は23,982百万円となり、前連結会計年度末に比べ500百万円の増加となりました。これは主に「現金及び預金」が252百万円、「商品及び製品」が159百万円、「その他」が281百万円それぞれ増加した一方、「受取手形及び売掛金」が203百万円減少したことによるものであります。固定資産は61,842百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,073百万円の増加となりました。これは主に「投資有価証券」が2,061百万円、「繰延税金資産」が981百万円それぞれ増加した一方、「機械装置及び運搬具」が454百万円、「退職給付に係る資産」が788百万円それぞれ減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、85,825百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,573百万円増加となりました。 - #12 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の主な投資としては、当社(亀田製菓株式会社)の亀田、水原、白根の各工場における増産、生産性向上のための合理化投資及び安心安全な生産環境構築のための工場の改修工事等であります。2020/10/30 15:02
なお、生産能力に重要な影響を及ぼす固定資産の売却・撤去又は滅失はありません。 - #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 食品業界においては、外出自粛等による在宅機会の増加や食シーンの変化に伴う家庭消費の増加、備蓄意識の高まりから保存性の高い食品に対する一定の需要増加が見込まれております。一方、外出自粛要請に伴い県を跨ぐ移動が制限されるなど、土産用等の食品需要の落ち込みが見込まれております。2020/10/30 15:02
当グループは、外出自粛要請に伴う土産用等の食品需要の落ち込みを、家庭内での食品消費の増加および食品の備蓄意識の高まりにより補完できると見込んでおり、新型コロナウイルスの収束時期が当グループの販売および生産に与える影響は限定的であるとの仮定のもとに、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性の評価等の会計上の見積りを行っております。
なお、連結財務諸表作成時点において入手可能な情報に基づいた最善の見積りを行っているものの、想定しえない事象が発生した場合には、当グループの翌事業年度以降の固定資産の減損および繰延税金資産の回収可能性等の評価に影響を及ぼす可能性があります。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/10/30 15:02
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/10/30 15:02
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~17年
その他(工具、器具及び備品) 3~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア 社内利用可能期間(5年)
顧客関係資産 20年
商標資産 20年
技術資産 20年
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/10/30 15:02 - #17 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/10/30 15:02
TH FOODS, INC. 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 流動資産合計 8,714 11,200 固定資産合計 6,882 6,012 流動負債合計 1,414 1,956