売上高
連結
- 2022年3月31日
- 123億8500万
- 2023年3月31日 -0.13%
- 123億6900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/14 16:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 23,287 46,020 71,840 94,992 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 2,006 2,901 2,425 2,901 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「国内米菓事業」は、国内において米菓の製造販売を行っております。「海外事業」は、海外において米菓の製造販売を行っております。「食品事業」は、長期保存食、植物性乳酸菌、米粉パン及びプラントベースドフード等の製造販売を行っております。2023/06/14 16:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/14 16:01
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/14 16:01 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/06/14 16:01
- #6 役員報酬(連結)
- [賞与]2023/06/14 16:01
当グループの会社業績ならびに企業価値および株主価値と連動することを重視し、連結の売上高・営業利益・自己資本当期純利益率(ROE)・親会社株主に帰属する当期純利益を評価指標としております。
支給額は目標達成時を100%として0%~150%の範囲で変動し、その総額を対象事業年度に関する株主総会に上程し、決議後速やかに支給する仕組みとしております。 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 当社は、社外監査役の青木和義氏が社外取締役を兼務しているアンリツ株式会社と、2022年度において、機械設備の保守点検等の取引がありましたが、その取引額は当社連結売上高の0.1%未満でありました。2023/06/14 16:01
その他の社外役員の兼職先と当社とは、重要な取引その他の関係はありません。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2023/06/14 16:01
当連結会計年度におけるわが国経済は、世界的な地政学的リスクの高まりによって、依然として景気の下押しリスクを抱えるなか、コロナ禍が収束に向かうことで社会経済活動に持ち直しの動きが見られました。一方、原材料価格やエネルギーコストの高止まり、金融引締めに伴う物価上昇等の様々な要因から先行き不透明感は払拭されていません。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 前連結会計年度比(%) (百万円) (百万円) 売上高 85,163 94,992 11.5 営業利益 4,832 3,564 △26.2
食品業界においては、こうした経済環境が収益の下押し要因となり、厳しい舵取りを強いられました。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 公正価値の見積りにあたっては、割引前将来キャッシュ・フロー、キャッシュ・フローの見積期間、割引率等の要素において不確実性を伴います。この中で特に見積りの不確実性の高い、割引前将来キャッシュ・フローは、Mary’s Gone Crackers, Inc.の事業計画を基礎としており、その事業計画は以下の主要な仮定を用いて作成しております。2023/06/14 16:01
オーガニック原材料の高騰、調達難、米国におけるインフレの継続、工場の人員不足による稼働回復の遅れが改善しない等、収益性改善に向けた取り組みの進捗状況により、主要な仮定に変更が生じた場合は、翌連結会計年度以降において追加で減損損失が発生する可能性があります。主要な仮定 主要な仮定の設定において考慮した事項 売上高成長率の動向 ・マーケットの成長による増収効果・新規得意先の獲得による増収効果・既存取引先との取引量の変動見通し ・新商品の販売による増収効果・販売価格の値上げ影響・供給体制の整備動向 原価率変動の動向 ・原材料価格の今後の動向・米国におけるインフレの継続による人件費高騰 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2023/06/14 16:01
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,345百万円 1,518百万円 仕入高 9,300 10,324 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/14 16:01
TH FOODS, INC. 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 純資産合計 18,131 21,103 売上高 24,781 34,265 税引前当期純利益 2,209 3,113 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/14 16:01
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。