構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 6億2300万
- 2023年3月31日 +4.65%
- 6億5200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/14 16:01
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~20年 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2023/06/14 16:01
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 固定資産売却損 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 - 0 固定資産除却損 建物及び構築物 63 46 機械装置及び運搬具 126 158 - #3 固定資産除売却損の注記
- ※2 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2023/06/14 16:01
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物 38 36 構築物 14 3 機械及び装置 101 144 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/06/14 16:01
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 現金及び預金 -百万円 70百万円 建物及び構築物(純額) 325 412 機械装置及び運搬具(純額) 1,964 -
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/14 16:01
事業用資産については、菓子の製造販売事業を基礎としてグルーピングし、賃貸資産及び遊休資産については、個々の物件単位にグルーピングしております。また、連結子会社は原則として各社を一つの単位としてグルーピングしております。用途 種類 場所 遊休資産 建物及び構築物 新潟県 機械装置及び運搬具
その結果、遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失446百万円として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物0百万円、機械装置及び運搬具444百万円、有形固定資産のその他1百万円であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/06/14 16:01
当連結会計年度末における流動資産は31,266百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,882百万円の増加となりました。これは主に、「現金及び預金」が1,401百万円、「受取手形、売掛金及び契約資産」が474百万円、「商品及び製品」が715百万円、「原材料及び貯蔵品」が559百万円、「その他」が706百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は79,915百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,877百万円の増加となりました。これは主に「建物及び構築物」が1,699百万円、「機械装置及び運搬具」が3,799百万円、「リース資産」が1,040百万円、「投資有価証券」が2,010百万円それぞれ増加した一方、「建設仮勘定」が4,298百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は111,182百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,760百万円増加となりました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/14 16:01
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~50年 構築物 10~60年 機械及び装置 4~15年
定額法(ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内利用可能期間(5年)に基づく定額法)