営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 337万
- 2019年6月30日 +282.56%
- 1292万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製造部門では、原料資材費、物流費等のコストアップ要因を吸収すべく、前期からの生産品目の絞込みや人繰りの平準化等を一層推し進め、生産効率の向上に注力してまいりました。2019/08/13 11:38
しかし、特に大型連休後の需要の伸び悩みが響いて、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は54億80百万円(前年同四半期比6.2%減)と減収となり、営業利益は12百万円(前年同四半期比282.6%増)を計上するに留まりました。このため経常利益は11百万円(前年同四半期比83.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3百万円(前年同四半期比91.5%減)となりました。
当第1四半期連結会計期間末における総資産は732億16百万円となり、前連結会計年度末と比較して33億8百万円の減少となりました。