寿スピリッツ(2222)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - シュクレイの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2295万
- 2014年9月30日 +129.63%
- 5271万
- 2015年9月30日 +252.11%
- 1億8559万
- 2016年9月30日 +65.84%
- 3億779万
- 2017年9月30日 +11.71%
- 3億4383万
- 2018年9月30日 +130.36%
- 7億9205万
- 2019年9月30日 +30.17%
- 10億3101万
- 2020年9月30日
- -11億2926万
- 2021年9月30日
- -4億259万
- 2022年9月30日
- 12億2328万
- 2023年9月30日 +97.21%
- 24億1241万
- 2024年9月30日 +3.84%
- 25億500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- シュクレイ
シュクレイは、更なるブランド価値の向上を図るため、売場ディスプレイの改良、限定商品の発売や超試食販売による販売力の強化などに注力いたしました。また、成田空港など主要国際線ターミナルを中心にインバウンド対策の強化、大型催事出店の展開強化などにも取り組みました。新規出店では、5月に「ザ・メープルマニア」京王新宿店を、6月にはJR東京駅「グランスタ東京」に新ブランド「ザ・ドロス」を出店するなど、計4店の出店を行いました。その結果、売上高は11,713百万円(前年同期比46.4%増)、営業利益は2,412百万円(前年同期比97.2%増)となりました。2023/11/14 9:06