寿スピリッツ(2222)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - シュクレイの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6473万
- 2014年12月31日 +100.44%
- 1億2976万
- 2015年12月31日 +150.21%
- 3億2467万
- 2016年12月31日 +71.09%
- 5億5550万
- 2017年12月31日 +68.08%
- 9億3371万
- 2018年12月31日 +53.46%
- 14億3290万
- 2019年12月31日 +38.6%
- 19億8600万
- 2020年12月31日
- -8億9437万
- 2021年12月31日
- 5億7340万
- 2022年12月31日 +390.88%
- 28億1473万
- 2023年12月31日 +51.8%
- 42億7271万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- シュクレイ
シュクレイは、売場ディスプレイの改良、限定商品の発売や超試食販売による販売力の強化、大型催事出店の推進などにより、更なるブランド価値の向上に注力いたしました。また、インバウンド対策では、早期に人員体制を整え、主要国際線ターミナルでの展開強化などに取り組みました。新規出店では、2023年5月に「ザ・メープルマニア」京王新宿店を、同年6月にはJR東京駅「グランスタ東京」に新ブランド「ザ・ドロス」を、同年11月には阪神百貨店梅田本店に新ブランド「バニ」を出店するなど、計5店の出店を行いました。その結果、売上高は19,208百万円(前年同期比34.5%増)、営業利益は4,272百万円(前年同期比51.8%増)となりました。2024/02/14 9:17