寿スピリッツ(2222)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - シュクレイの推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 5167万
- 2014年3月31日 +42.28%
- 7352万
- 2015年3月31日 +103.31%
- 1億4948万
- 2016年3月31日 +191.6%
- 4億3590万
- 2017年3月31日 +70.38%
- 7億4267万
- 2018年3月31日 +59.93%
- 11億8775万
- 2019年3月31日 +75.95%
- 20億8986万
- 2020年3月31日 -1.48%
- 20億5885万
- 2021年3月31日
- -9億2967万
- 2022年3月31日
- 8億6837万
- 2023年3月31日 +377.23%
- 41億4418万
- 2024年3月31日 +41.01%
- 58億4379万
- 2025年3月31日 +8.05%
- 63億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、子会社の内、販売子会社9社をマネジメントアプローチの集約基準に基づき、1つの報告セグメントとして集約しております。2026/06/23 12:00
従来、「シュクレイ」及び「九十九島グループ」は、それぞれ独立セグメントとしておりましたが、2025年4月1日付で実施した連結子会社間の組織再編(会社分割)に伴い、当連結会計年度より統合し、セグメント区分を「シュクレイグループ」に変更いたしており、前連結会計年度との比較は、変更後の区分方法により作成した数値を使用しております。また、「寿製菓・但馬寿」としていた報告セグメントの名称を当連結会計年度より「寿製菓グループ」に変更いたしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2.フランチャイズ契約によるロイヤルティ収入は、海外卸売の区分に含めております。2026/06/23 12:00
3.従来、「シュクレイ」及び「九十九島グループ」は、それぞれ独立セグメントとしておりましたが、2025年4月1日付で実施した連結子会社間の組織再編(会社分割)に伴い、当連結会計年度より統合し、セグメント区分を「シュクレイグループ」に変更いたしており、前連結会計年度との比較は、変更後の区分方法により作成した数値を使用しております。また、「寿製菓・但馬寿」としていた報告セグメントの名称を当連結会計年度より「寿製菓グループ」に変更いたしております。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- なお、子会社の内、販売子会社9社をマネジメントアプローチの集約基準に基づき、1つの報告セグメントとして集約しております。2026/06/23 12:00
従来、「シュクレイ」及び「九十九島グループ」は、それぞれ独立セグメントとしておりましたが、2025年4月1日付で実施した連結子会社間の組織再編(会社分割)に伴い、当連結会計年度より統合し、セグメント区分を「シュクレイグループ」に変更いたしており、前連結会計年度との比較は、変更後の区分方法により作成した数値を使用しております。また、「寿製菓・但馬寿」としていた報告セグメントの名称を当連結会計年度より「寿製菓グループ」に変更いたしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/23 12:00
(注)1.従業員数は就業人員(グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時従業員数(パート、嘱託、契約社員を含み、アルバイト、派遣社員を除く。)は、年間の平均人数を( )内に1日8時間換算による外数で記載しております。また、嘱託、契約社員は臨時従業員数に含めて記載しています。2026年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) シュクレイグループ 758 (422) ケイシイシイ 537 (306)
2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/23 12:00
当社グループが減損を判定する際のグルーピングは、事業用資産については、管理会計上の区分や投資の意思決定を行う際の単位を考慮しグルーピングを行っております。この内、各店舗については原則として各店舗をグルーピング単位としており、菓子生産設備などの共用資産については、その共用資産が将来キャッシュ・フローの生成に寄与している資産または資産グループを含む、より大きな単位でグルーピングを行っております。また、遊休資産や賃貸用資産については、個々の物件単位でグルーピングを行っております。場所(セグメントの名称) 用途 種類 金額(百万円) 東京都新宿区(シュクレイグループ) 事業用資産(店舗) 建物及び構築物、工具、器具及び備品 2 大阪市北区(ケイシイシイ) 事業用資産(店舗) 建物及び構築物、工具、器具及び備品 1
その結果、上記の店舗物件については、退店の意思決定をしたことにより帳簿価額の全額を減損損失(20百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物16百万円、工具、器具及び備品3百万円、機械装置及び運搬具0百万円であります。 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/23 12:00
1987年11月 株式会社但馬寿入社 以下の子会社の代表取締役社長を兼務いたしております。 株式会社シュクレイ(2019年5月) 株式会社九十九島グループ(2023年3月) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。2026/06/23 12:00
なお、従来、「シュクレイ」及び「九十九島グループ」は、それぞれ独立セグメントとしておりましたが、2025年4月1日付で実施した連結子会社間の組織再編(会社分割)に伴い、当連結会計年度より統合し、セグメント区分を「シュクレイグループ」に変更いたしており、前連結会計年度との比較は、変更後の区分方法により作成した数値を使用しております。
また、「寿製菓・但馬寿」としていた報告セグメントの名称を当連結会計年度より「寿製菓グループ」に変更いたしております。 - #8 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- 連結子会社の数 18社2026/06/23 12:00
連結子会社名 ㈱九十九島グループ、㈱寿堂、南寿製菓㈱、㈱寿香寿庵、㈱ひだ寿庵、㈱三重寿庵、㈱但馬寿、㈱せとうち寿、㈱東海寿、㈱寿庵、㈱花福堂、㈱ケイシイシイ、㈱ケーエスケー、寿製菓㈱、㈱シュクレイ、純藍㈱、㈱ケーエムエフ、台灣北壽心股份有限公司。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社の数 18社2026/06/23 12:00
連結子会社名 ㈱九十九島グループ、㈱寿堂、南寿製菓㈱、㈱寿香寿庵、㈱ひだ寿庵、㈱三重寿庵、㈱但馬寿、㈱せとうち寿、㈱東海寿、㈱寿庵、㈱花福堂、㈱ケイシイシイ、㈱ケーエスケー、寿製菓㈱、㈱シュクレイ、純藍㈱、㈱ケーエムエフ、台灣北壽心股份有限公司。
2.持分法の適用に関する事項