減価償却費
連結
- 2013年3月31日
- 59万
- 2014年3月31日 +347.47%
- 264万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額972,006円は、当社とセグメントにおける債権債務の相殺額△860,814千円、セグメント間における債権債務の相殺額△666,189千円、たな卸資産の調整額△17,940千円、各報告セグメントに配分していない全社資産2,516,949千円であります。全社資産は主に提出会社が保有する資産であります。2014/06/26 8:30
減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費22,449千円であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、提出会社が取得した全社資産65,417千円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、損害保険代理業、通販基幹業務システムサービス事業を含んでおります。
2. セグメント利益(△は損失)の調整額121,504千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額631,662千円、セグメント間取引消去額30,871千円、たな卸資産の調整額△2,089千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△538,940千円であります。全社費用は主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。
セグメント資産の調整額114,710円は、当社とセグメントにおける債権債務の相殺額△1,197,849千円、セグメント間における債権債務の相殺額△678,560千円、たな卸資産の調整額△19,980千円、各報告セグメントに配分していない全社資産2,011,099千円であります。全社資産は主に提出会社が保有する資産であります。
減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費14,382千円であります。
3. セグメント利益(△は損失)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4. セグメント負債の金額は当社の最高意思決定機関において定期的に提供・使用しておりません。2014/06/26 8:30 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/06/26 8:30 - #4 主要な販売費及び一般管理費
- 販売に属する費用はなく、全て一般管理費に属する費用であります。主要な費目及び金額は次のとおりであります。2014/06/26 8:30
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 旅費交通費 38,126 45,964 減価償却費 22,449 38,404 支払手数料 47,381 49,056 - #5 業績等の概要
- 営業活動の結果得られた資金は、1,845百万円(前期比17.3%増)となりました。2014/06/26 8:30
主な要因は、税金等調整前当期純利益が2,314百万円となったこと、非資金項目である減価償却費が624百万円となったことによる増加要因と、売上債権が344百万円増加し、また、法人税等の支払額が827百万円となった減少要因によります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)