- 2222
- 2026/10/13
- 時価
- 3994億円
- PER 予
- 28.69倍
- 2010年以降
- 赤字-132.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 8.75倍
- 2010年以降
- 0.93-13.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.75%
- ROE 予
- 30.5%
- ROA 予
- 24.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 18億8937万
- 2014年3月31日 +25.01%
- 23億6198万
個別
- 2013年3月31日
- 4億5027万
- 2014年3月31日 +53.82%
- 6億9259万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは、『ニューコンセプトメーカー』のスローガンのもと、新ブランド・新商品・新店舗創り、新ビジネス、海外展開を重点施策に掲げ、成長戦略の遂行に注力してまいりました。また、人材の育成及び補強による人財力のバージョンアップとコンプライアンスの一層の強化に努めてまいりました。2014/06/26 8:30
その結果、当連結会計年度の売上高は、22,946百万円(前期比11.1%増)となり3期連続で過去最高売上を更新いたしました。利益面におきましては、新規出店及び新規事業立上げに伴い、販売費及び一般管理費は増加したものの、売上高の増加に加え、売上総利益率が前期の52.3%から53.3%と1.0ポイント増加した結果、営業利益は2,342百万円(前期比25.2%増)、経常利益は2,361百万円(前期比25.0%増)、当期純利益は1,278百万円(前期比22.6%増)となり、ともに2期連続で過去最高益を更新いたしました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、シュクレイ・ケイシイシイ・九十九島グループなどでの新規出店により、前連結会計年度に比べ962百万円増加し、9,897百万円となりました。また、対売上高比率は、前連結会計年度に比べ0.2ポイント低下し43.1%となりました。2014/06/26 8:30
(営業利益及び経常利益)
営業利益は売上高の増加及び販売費及び一般管理費の増加により、2,342百万円となり、前連結会計年度に比べ471百万円の増加となりました。