減価償却費
連結
- 2017年3月31日
- 1858万
- 2018年3月31日 -8.62%
- 1698万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/27 9:43
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、損害保険代理業、健康食品事業、海外(台湾)における菓子事業を含んでおります。その他の項目 減価償却費 18,589 874,424 4,765 879,189 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 8,470 1,508,733 3,201 1,511,934
2. セグメント利益(△は損失)の調整額553,871千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額1,092,122千円、セグメント間取引消去額45,209千円、たな卸資産の調整額△26,805千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△556,655千円であります。全社費用は主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、損害保険代理業、健康食品事業、海外(台湾)における菓子事業を含んでおります。
2. セグメント利益(△は損失)の調整額793,542千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額1,317,658千円、セグメント間取引消去額38,680千円、たな卸資産の調整額6,292千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△569,088千円であります。全社費用は主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。
セグメント資産の調整額△1,090,161千円は、当社とセグメントにおける債権債務の相殺額△4,193,441千円、セグメント間における債権債務の相殺額△809,502千円、たな卸資産の調整額△46,666千円、各報告セグメントに配分していない全社資産3,959,448千円であります。全社資産は主に提出会社が保有する資産であります。
減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費4,354千円であります。
3. セグメント利益(△は損失)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4. セグメント負債の金額は当社の最高意思決定機関において定期的に提供・使用しておりません。2018/06/27 9:43 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売に属する費用はなく、全て一般管理費に属する費用であります。主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/06/27 9:43
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 旅費交通費 49,466 51,276 減価償却費 24,503 22,573 支払手数料 31,747 31,939 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動の結果得られた資金は、4,157百万円(前期比35.4%増)となりました。2018/06/27 9:43
主な要因は、税金等調整前当期純利益が5,035百万円となり、非資金項目であります減価償却費が1,049百万円となったことによる増加要因があった一方、売上債権の増減額が△538百万円、たな卸資産の増減額が△249百万円、法人税等の支払額が△1,586百万円となったことによる減少要因によります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)