純資産
連結
- 2016年3月31日
- 107億7170万
- 2017年3月31日 +18.22%
- 127億3421万
- 2018年3月31日 +21.5%
- 154億7153万
個別
- 2016年3月31日
- 43億880万
- 2017年3月31日 +13.59%
- 48億9415万
- 2018年3月31日 +18.64%
- 58億628万
有報情報
- #1 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度に及び当連結会計年度において、減損処理を行った有価証券はありません。なお、減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べて40%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30~40%程度下落し、かつ、2期連続その状態が続いた場合には、減損処理を行っております。2018/06/27 9:43
また、時価を把握することが極めて困難と認められる非上場株式の減損処理にあたっては、財政状態の悪化があり、かつ1株当たり純資産額が取得原価に比して50%以上下落した場合は原則減損としますが、個別に回復可能性を判断し、最終的に減損処理の要否を決定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、6,805百万円となり前連結会計年度末と比べ39百万円増加いたしました。主な要因は、長期借入金の減少(260百万円)、未払金の増加(240百万円)、退職給付に係る負債の増加(127百万円)、1年以内返済予定の長期借入金の減少(57百万円)などによるものです。2018/06/27 9:43
(純資産)
純資産は、15,471百万円となり前連結会計年度末と比べ2,737百万円増加いたしました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2018/06/27 9:43
時価のあるもの…………………決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…………………移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2018/06/27 9:43
在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産額の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- イ その他有価証券2018/06/27 9:43
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/27 9:43
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額について、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 409.20円 497.16円 1株当たり当期純利益金額 82.66円 113.56円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。