構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 426万
- 2018年3月31日 -12%
- 375万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 7~38年
(2)無形固定資産
定額法2018/06/27 9:43 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2018/06/27 9:43
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 409千円 -千円 機械装置及び運搬具 - 1,434 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/27 9:43
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 4,315千円 24,178千円 機械装置及び運搬具 3,076 12,446 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/27 9:43
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 1,087,804千円 -千円 土地 866,047 -
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2018/06/27 9:43
資産のグル-ピングについては、事業用資産については事業を基礎とし、また、遊休資産及び賃貸用資産については、個々の物件単位でグル-ピングを行っております。場所(セグメントの名称) 用途 種類 金額(千円) 北海道札幌市(ケイシイシイ) 事業用資産 建物及び構築物・工具、器具及び備品・投資その他の資産(その他) 40,759 合計 - - 40,759
その結果、当該物件については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、将来キャッシュ・フローもマイナスが見込まれるため、帳簿価額の全額を減損損失(40,759千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物33,519千円、工具、器具及び備品6,837千円、投資その他の資産(その他)403千円であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/06/27 9:43
当連結会計年度末における総資産は、22,276百万円となり前連結会計年度末と比べ2,776百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金の増加(1,197百万円)、受取手形及び売掛金の増加(537百万円)、建物及び構築物(純額)の増加(498百万円)、機械装置及び運搬具(純額)の増加(392百万円)などによるものです。
(負債) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、寿製菓㈱における淀江工場については定額法
なお、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 7~38年
機械装置及び運搬具 4~15年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年内)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/27 9:43