- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費4,354千円であります。
3. セグメント利益(△は損失)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4. セグメント負債の金額は当社の最高意思決定機関において定期的に提供・使用しておりません。
2019/06/26 9:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費3,955千円であります。
3. セグメント利益(△は損失)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4. セグメント負債の金額は当社の最高意思決定機関において定期的に提供・使用しておりません。
2019/06/26 9:36- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/06/26 9:36- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境の中、当社グループは、『超絶 WSR!!(※)』を2018年の経営スローガンに掲げ、『超現場主義の徹底実践』をテーマに、お客様により一層喜んでいただける魅力溢れる商品及びサービスの提供に努めてまいりました。また、製造ライン、店舗、営業部門の現場中心の経営スタイルを一段と高め、商品力、販売力・営業力、売場力のレベルアップに引き続き注力してまいりました。更に、当面の重点施策であります「インバウンド対策の強化」、「海外展開(海外における事業モデルの構築)」、「首都圏でのWSR化展開の推進」、「プレミアム・ギフトスイーツの創造と育成」の施策遂行に対処してまいりました。店舗展開では、顧客層の拡大に向け、物販とカフェ・工房を一体化したハイブリッド型店舗の出店強化に取り組みました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、40,768百万円(前期比9.1%増)となり、8期連続で過去最高売上を更新いたしました。利益面におきましても、営業利益は5,975百万円(前期比19.2%増)、経常利益は6,012百万円(前期比19.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,972百万円(前期比12.4%増)となり、ともに過去最高益を更新いたしました。
※ WSR(ダブルエスアール)とは、グループ経営基本方針として2015年に掲げた経営スローガン『ワールド サプライジング リゾート(World Surprising Resort)宣言』の略称であり、商品・店舗・接客・営業活動など、あらゆるビジネスのシーンで「世界へ、ありえないほどの驚きの、非日常(超感動)を提供する」という意味が込められています。
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