構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 289万
- 2021年3月31日 -12.05%
- 254万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、寿製菓㈱における淀江工場については定額法
なお、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3~38年
機械装置及び運搬具 4~15年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年内)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/06/23 9:00 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/06/23 9:00
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 -千円 172千円 機械装置及び運搬具 116 3,917 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/23 9:00
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 8,377千円 31,948千円 機械装置及び運搬具 3,253 257 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/23 9:00
当社グループが減損を判定する際の資産グルーピングは、事業用資産については、管理会計上の区分や投資の意思決定を行う際の単位を考慮し、また、遊休資産及び賃貸用資産については、個々の物件単位でグルーピングを行っております。場所(セグメントの名称) 用途 種類 金額(千円) 東京都港区(シュクレイ) 事業用資産 建物及び構築物・工具、器具及び備品・投資その他の資産(その他) 38,770 東京都中央区(シュクレイ) 事業用資産 建物及び構築物・工具、器具及び備品・投資その他の資産(その他) 25,810 東京都武蔵野市(シュクレイ) 事業用資産 建物及び構築物・機械装置及び運搬具・工具、器具及び備品・投資その他の資産(その他) 52,796 大阪府大阪市(ケイシイシイ) 事業用資産 建物及び構築物・機械装置及び運搬具・工具、器具及び備品・投資その他の資産(その他) 25,553 東京都新宿区(ケイシイシイ) 事業用資産 建物及び構築物・機械装置及び運搬具・工具、器具及び備品・投資その他の資産(その他) 21,344 東京都立川市(九十九島グループ) 事業用資産 建物及び構築物・工具、器具及び備品・投資その他の資産(その他) 26,147 福岡県福岡市(九十九島グループ) 事業用資産 建物及び構築物・工具、器具及び備品・投資その他の資産(その他) 27,909 香港(その他) 事業用資産 建物及び構築物・工具、器具及び備品 46,526 合計 - - 264,855
その結果、当該物件については、主に営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、将来キャッシュ・フローもマイナスが見込まれるため、帳簿価額の全額を減損損失(264,855千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物211,924千円、機械装置及び運搬具8,587千円、工具、器具及び備品36,056千円、投資その他の資産(その他)8,288千円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、25,052百万円となり前連結会計年度末と比べ1,761百万円減少いたしました。2021/06/23 9:00
主な要因は、現金及び預金の減少(981百万円)、製品及び商品の減少(578百万円)、機械装置及び運搬具(純額)の減少(394百万円)、建物及び構築物(純額)の減少(385百万円)などによるものです。
(負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、寿製菓㈱における淀江工場については定額法2021/06/23 9:00
なお、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりです。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/06/23 9:00
(注)投資その他の資産(その他)については、減損会計の対象となった勘定科目の金額を記載しております。建物及び構築物 4,268,125千円 機械装置及び運搬具 2,410,815千円 工具、器具及び備品 349,125千円 土地 2,887,139千円 リース資産 10,587千円 建設仮勘定 2,312千円 無形固定資産(その他) 151,437千円 投資その他の資産(その他)(注) 179,725千円
② 見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2021/06/23 9:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりです。