セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2022年3月31日
- 67万
- 2023年3月31日 +21.5%
- 82万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/26 9:18
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、損害保険代理業、健康食品事業、海外(台湾及び香港)における菓子事業を含んでおります。外部顧客への売上高 566,052 32,191,705 - 32,191,705 セグメント間の内部売上高又は振替高 679 3,223,341 △3,223,341 - 計 566,731 35,415,046 △3,223,341 32,191,705
2. セグメント利益(△は損失)の調整額595,921千円は、当社とセグメントとの内部取引消去額1,092,298千円、セグメント間取引消去額11,114千円、棚卸資産の調整額△19,399千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△488,092千円であります。全社費用は主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/26 9:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2023/06/26 9:18
(注)当連結会計年度において、販売実績に著しい変動がありました。これは主に、新型コロナウイルス感染による行動制限措置が緩和及び撤廃され、人流が回復基調で推移したことによりますが、その内容等については「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績の状況の概要 ①経営成績の状況」における各セグメント別の経営成績の状況に記載しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 前年同期比(%) その他(千円) 733,870 129.5 セグメント間の内部売上高又は振替高(千円) △5,414,954 168.0 合計(千円) 50,155,352 155.8
(3)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容