- 2224
- 2026/09/15
- 時価
- 134億円
- PER 予
- 62.97倍
- 2010年以降
- 28.88-315.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.87倍
- 2010年以降
- 4.36-9.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.19%
- ROE 予
- 9.33%
- ROA 予
- 4.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 1億4374万
- 2016年3月31日 +5.86%
- 1億5217万
個別
- 2015年3月31日
- 1億3124万
- 2016年3月31日 +12.18%
- 1億4723万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 売上高につきましては、生活協同組合、コンビニエンスストア、通信販売等の販売チャネルにおいては堅調に推移したものの、一般卸問屋等においては、競合他社との価格競争が激化し、また、値上げを実施した影響から、自販機オペレーター向け等でも苦戦を強いられ、前連結会計年度実績をわずかに下回る結果となりました。2016/06/30 9:22
利益面につきましては、売上高の伸び悩み、原材料価格の高騰等収益を圧迫する要因もありましたが、原油価格低下の影響でエネルギーコストが減少したことに加えて、その他の経費削減や合理化、効率化に取り組み、前連結会計年度実績を上回る経常利益を確保することができました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は54億9千3百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益1億5千3百万円(前年同期比2.8%減)、経常利益1億5千2百万円(前年同期比5.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益9千9百万円(前年同期比22.7%増)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、16億5千万円で売上高比30.0%となりました。その内、人件費が6億7千5百万円、配送費が4億5千9百万円、賃借料が4千6百万円、諸手数料が8千5百万円となりました。2016/06/30 9:22
(経常利益)
経常利益は1億5千2百万円で売上高経常利益率は2.8%となりました。