湖池屋(2226)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年12月31日
- -1億1400万
- 2019年12月31日
- -5000万
- 2020年12月31日 -84%
- -9200万
- 2021年12月31日
- 5700万
- 2022年9月30日
- -800万
- 2023年9月30日
- 1億6000万
- 2024年9月30日 +170%
- 4億3200万
- 2025年9月30日 -20.83%
- 3億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2023/11/10 9:14
当社は、スナック菓子の製造販売を中心に事業活動を展開し、「国内」、「海外」の2つを報告セグメントとしております。
「国内」は当社が、「海外」においては在外連結子会社が、それぞれ独立した経営単位で事業活動を展開しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間は、国内においては、前連結会計年度にリニューアルを敢行した「コイケヤポテトチップス」をはじめ、各ブランドとも総じて販売が好調であり、売上・利益ともに計画を上回る水準で推移しました。2023/11/10 9:14
海外においても、価格改定や各種コスト低減が奏功し、大幅に利益が改善しました。業績は次のとおりです。
売上高は、25,453百万円(前年同期比24.9%増)となりました。利益につきましては、営業利益1,646百万円(前年同期比333.8%増)、経常利益1,569百万円(前年同期比278.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,003百万円(前年同期比354.3%増)となりました。